INFORMATION

ブログ

それはスウェーデンから

皆様

こんにちは!

いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。

今日もチャイルドセーフティのお話の続編をお届けします。

 

後ろ向きのチャイルドシートは1960年代にスウェーデンのイエーテボリの

チャルマース工科大学のバーチル・アルドマン教授の発明によって

生まれました。

アルドマン教授の功績により、スウェーデンでは後ろ向きのチャイルドシートは

世界でもいち早く広まりました。

そして、その効果は、事故統計学において明確に示されています。

Folksam保険会社によるデータの研究からは、例えば死亡もしくは重症となる

幼い子供たちのリスクは後ろ向きのチャイルドシートを使用していた場合に

くらべ、正面を向いていた場合は、約5倍も高くなることを示しています。

 

世界中のすべての子供たちが、安全なカーライフを過ごせますように。

ボルボはこれからもセーフティ技術の向上に努めてまいります。

このエントリーをはてなブックマークに追加

お車の調子は、いかがでしょうか?

皆様

こんにちは。いつもホームページをご覧いただき

ありがとうございます。

今朝は春のように暖かかったのですが、午後から急に寒くなってまいりました。

寒い中でも、梅や水仙も庭先で咲いていて、春を感じる今日この頃です。

  

 

今、インフルエンザやノロウィルスが流行っております。

皆様、お体にはくれぐれもお気をつけくださいませ。

 

さて、皆様のお車の調子はいかがでしょうか?

気になることがございましたら、いつでもお立ち寄りくださいませ。

ボルボカーズ世田谷 スタッフ一同、

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。

このエントリーをはてなブックマークに追加

Concept XC Coupe

皆様

こんにちは。

見てください!

未来のボルボの姿。

皆様の豊かな想像力にお任せして、、

今は、、、コメントしないでおきます。

 

これからのボルボにもぜひぜひご期待くださいませ。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

ベビーシート、チャイルドシートのQ&A

皆様、こんにちは。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

CHILDREN CARS A safety manual についてまだお話させて頂きたく

引き続きご紹介させて頂きます。

本日はベビーシート、チャイルドシートのQ&Aをご紹介いたします。

チャイルドシートを選ぶ時のポイントは?

まずチャイルドシートが、あなたの車にあったものでなくてはなりません。

取り付け可能車種については、チャイルドシートの取り扱い説明書をご覧ください。

ベビーシートを装着する、最適な場所は?

多くの人々が、目配りがきき、手の届く範囲、すなわち助手席と考えるかもしれません。しかし、助手席エアバッグが作動可能

となっている場合は決して助手席にベビーシートを装着してはいけません。

助手席にベビーシートが備えられている場合、ベビーシートはリアシートへ装着してください。

必要に応じて、助手席エアバッグを作動させなくすることができる車もあります。それが可能かは、オーナーズマニュアルで

ご確認ください。ボルボ車はすべてのシートで同等の安全性を持っていますのでどの位置でも安心して装着いただけます。

サイドエアバッグは赤ちゃんに危険をもたらしますか?

車ならびに設置場所によっては危険性を否定できませんが、ボルボのサイド・エアバッグは安全です。

正しく適切に後ろ向きのベビーシートに固定されていれば、赤ちゃんはサイド・エアバッグと接触することはありません。

赤ちゃんがベビーシートを嫌がる場合は?

車をとめて、休憩してください。あらかじめベビーシートを家中で使い、慣れさせることも、良い方法かもしれません。

 

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

妊婦であっても・・・

皆様、こんにちは。

今日はCHILDREN CARS A safety manual について引き続きご紹介させて頂きます。

母親となる妊婦。

『お腹のなかに赤ちゃんがいる時も、シートベルトを着用した方がよいですか?』

妊娠している女性から時折このような疑問の声を聞くことがあります。

万が一の際、シートベルトの圧迫が胎児を傷つることがあるかもしれないと心配する

からでしょう。言うまでもなく、妊婦の安全を保護するためには出産するまでの間も常に

シートベルトは正しい位置へ確実に着用されなければなりません。

●シートベルトはできるだけ腰の低い位置でたるみやねじれがないように装着します。

●ショルダーベルトは胸の間を斜めに通し、おなかのふくらみを避けて、脇腹へと通し装着します。

●シートベルトは可能な限り腰の低い位置で通し、太腿に対して水平になるよう、おへそやおなかの

ふくらみを横切らないように。

●ステアリングホイールペダル操作をしやすい無理のない姿勢であることを確認し、腹部とステアリング

ホイールとの間隔が十分にとれるよう調節してください。

 

 

ボルボでは、妊婦と胎児の安全に関しての研究のために、世界初のバーチャル妊婦ダミー(通称リンダ)を開発。シートベルトやエアバックが妊婦や胎児に与える影響を調べています。これまでの研究では、正しくシートベルトを着用することが、妊婦と胎児を守るために有効との結果が出ています。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
<< 1 2 3 4 >>
4ページ中1ページ目
RSS FEED http://www.vc-tokyo.jp/setagaya_news/feed?feed=rss
インフォメーション

ボルボ・カーズ 世田谷
ボルボ・カー・ジャパン株式会社
ボルボ・カーズ 世田谷
〒158-0097
東京都世田谷区用賀1-10-15
TEL:03-5491-1611
FAX:03-5491-1612
営業時間:10:00 - 19:00
毎週火曜日定休
>>ショールーム案内はこちら

VOLVO CAR TOKYO 試乗体験談公開中!
特選中古車
安心と信頼のために、私達ができること
ボルボ・カー東京 サービスのご案内
車検・点検のご予約
ボルボ・ムービーギャラリー
採用情報 ボルボ・カー・ジャパン株式会社
INTERNATIONAL SALES
ボルボ・カー 東京